小さな一点の光

一斉ワーク「宇宙と肉体の母との癒し」へのお申込みありがとうございます。
興味ある、惹かれるという方はぜひお申し込みください。


宇宙の母というのは全肯定であると、あらためて感じています。
私はよく、「私の中にある、一点の光はいつも変わらない」という話をするのですが、言葉で表すのはむずかしくて、うう〜んもどかしい!ってなります。

派手な光じゃなくて、小さくぽわっとしていていつも変わらない。そんな光です。
ワーク構築も生活も、最終的には全部そこへつながっています。

宇宙の母は、肯定で普遍。この光はつながっていると感じます。



星読みも、自分を肯定することが基本にあると思っています。

自分の性質を読み取り、ああこうなのか〜って受け止めて落とし込んで、そこから変えたいと思うならば、もっとこうしてみようかなと考えて行動すればいい。

否定から入ると抵抗が生まれて、そのままループしがちです。

星読みは人生のおおまかな流れを教えてくれる部分もありますが、メインは自分を知って活かすことです。


自分をおもしろがって知る。ラクにいきましょう^^




お知らせ◆セッション・一斉ワークご感想フォーム
その後の様子や感想をお聞かせください。お礼に無料ヒーリングをお送りしています。

うれしい気持ち

立て続けに周りにカップルが誕生しているのでうれしい。
何人かから恋愛相談を受けていたのですが、一斉にまとまって驚き。
すごくうれしくて幸せな気持ちになりました。

感情に敏感なので、つらい悲しい気持ちも会話がなくてもなんとなくキャッチしますが、うれしさも同様なので、幸せエネルギーが心地よいです。

候補(?)が複数いる人もいたのですが、話を聞いていて、この人だと幸せになるんじゃないかな〜と感じた人とみんなカップルになってました。

なんでわかるの?と言われたけれど、私じゃなくて、みんながわかってるんだよ。

シンプルに、ハートに素直になったらわかる。

それから。

甘えたい人は甘えよう!大丈夫だから!


ラブの話は楽しいな。みんな幸せになぁれ^^


宇宙の母と肉体の母

最近、意識の変化が続いています。

しばらく上下左右に動きながら変化していたんですが、今はすーっと昇る感じ。
上下左右のころは思考や感情があっちいったりこっちいったりで、体調も安定しませんでした。今は意識の変化に肉体がついてきたところです。

波動の階段(というのかな?)をのぼるとき、こういうのがよくあります。

その最中は、心と体がどうかしちゃったのかと思うくらい。
でも自分を受け入れてケアもしていけば、階段の踊り場に来ます。

変化をスムーズにするのも抵抗するのも自分次第。

今回はずいぶん意地張ったなぁと思います。

痛いのは自分なんですけど、まぁそれも私だ^^;




宇宙の母と、肉体の母との癒しを12/23の満月にやろうと思っていて、それには宇宙との通りがよくなる必要があるので、今回の変化はワーク前の準備かなと思ってます。

肉体の母との癒しは、観音とマリアのエネルギーで。
宇宙の母は、銀河のメリディアンワークでおこなわせていただきます。

肉体の親とは良好でも、宇宙の親には信頼を持てなかったり、その逆もあります。

母と子の癒しは根源的なものです。
根っこが癒されていくと、いろんなものが無理なく開きます。

両母との癒しはこれからも必要があると感じているので、何度か開催する予定です。

私のワークなので、癒しと言いながら覚醒ワークも自動的に含まれていて、癒されながら、もっと大きい自分、多次元に渡る自分へ目覚めていくようになっていると思います。もうちょっと構築します。
あっ、でも癒しメインですよー。

近日中に告知を出します。お待ちください。


超敏感な人でもいいんだよ

一般雑誌にHSPのことが載っているのを見ました。認知されてきたんですね。
Wikipediaには「Highly sensitive personの略で、高度な感覚処理感受性を持つ人」と書いてあります。

5年ほど前、とても敏感で内向的な人の話をネットで読んだのですが、当時はHSPのことは知りませんでした。

〜〜引用ここから〜〜

私は、一時間社交的になるごとに、およそ二時間独りになることにしています。
内向的な人間にとって、思索とともに孤独でいることは、睡眠や滋養や食事と同じような回復効果があるのです。

(内向的な人々は)全人口においては少数派ですが、才能ある人々においては多数派です。

最悪なのは、外向的な人々が、私たちに苦痛を与えていることを自覚していないことです。
時々、私たちは、彼らの「98%中身のない話」による霧に囲まれて
苦しくあえぎ、彼らが自分自身にも耳を傾けていないのではと思うほどです。

それでもやはり、私たちは我慢して平然を装います。
なぜならば、外向的な人々が書いたに違いない礼儀作法の本によると、
冗談を言うのを拒否するのは失礼で、会話が途切れるのは気まずいことと見なされているからです。

私たちは、いつの日か、私たちの社会的身分がより広範に理解され、
「内向的な人々の権利」運動が開花し結実し、
次のように言うことが無礼にあたらなくなることを夢想するほかありません。

「私は内向的な人間です。あなたは素晴らしい人だし、私はあなたが好きです。
でも、今はどうかおとなしくしていてください」

〜〜引用ここまで〜〜
(「The Power of Introverts -内向的性格の秘めたチカラ-」より)
もとは、JONATHAN RAUCHという方の文章のようです。
2000年あたま頃らしいので、昨今のHSPの広がりを見ると、RAUCHさんの願いは叶ったのかな。


「思索とともに孤独でいること」、つまり一人の時間が大事という部分に、そう!そうなの!と共感したのを覚えています。

外交的な人たちについての語りなど、そうは思わない部分もありますが、とにかく孤独によって回復効果があることをはっきり書いてあることがうれしかった。


HSPの子供も増えているそうで、幼いと心細いことも多くて大変だと思います。
私は低学年のころ、何が衝撃的だったかって、友達に「人の考えていることってわかるよね」と聞いたら、そんなのわかるわけないじゃん!と怒ったように言われたことでした。

今ならわかる(´-`)
友達のほうが衝撃的だったことでしょう。そりゃ怒るわ(;´-`)

これは出したらマズいものなんだと強く思い、鈍感になっていったので、少し生きやすくなって結果オーライだった?

あーでも、急な刺激にびっくりしたり、周りにいろんなことが起こりすぎていると神経過敏になるので、ダンナさんに「ビビり」と言われてます。
だんだん、そういう性質なんだと思って慣れたようで、ダンナさんの柔軟性にはとても助けられてます。

HSPかどうかはともかく、超敏感な人なら、その敏感さを自分もまわりも受け入れるだけでほっとすると思います。隠すとよけい苦しみやすい。
あと、静けさは癒し(*´-`)


さみしいと思うこと

今日は個人のつぶやきです。



自分の中に深く入ることが多くなってます。地球に来る前のことを感じたり。


あっちこっちの星に行って情報は増えました。いろんな側面を体験すると疲れてやさぐれるってあると思うんですが、やさぐれたあと達観した人(人かな?)になりました。でも癒えてない感情がたくさんあって達観はただのフリだったと、癒しが終わる頃に気がつきました。

それでもずっと感じていたのが、さみしいということ。

家族も友人もいて、大好きだしいっしょにいてうれしいし、変人の私といてくれるのは本当にありがたいです。みんな同じでないのは当然ですが、なんというか存在自体が根本から違うような。(あっ引かないで)

「人間っぽくない。宇宙に開かれてるというかエソテリックな感じ」といわれたり、関わったら自分は変化することになると恐れられたり。変わる心構えができたと、意を決してくるクライアントさんも多いです。
そんな私もさみしいんです。

ところが先日。かなり前に交流のあったきりの方とお話してみたら、仲間がいた!と思いました。すごく宇宙人。近いものがある?とは薄々感じていたのですが、相手の方もそう思っていたそうです。

うわぁ〜わかるわかるって話ができて、すごくホッとしたし、力がわきました。弱々ちゃんになってた私にとても効いた。
○年後くらいの予定も一致していて確認できた。高次からの変更がなければ。


これだ!と思う道があるから進もう。やりきったと自己満足したいから。
まっすぐ突き進み系とのんびり系がミックスしているので、バランスとるのがなかなか大変ですヽ( ´ー`)ノ


つぶやきをお読みくださってありがとうございました☆